2012年06月15日

雅子様に忍び寄る暗殺の手

かっぱ    「パーパー。 雅子さんだいじょうぶかなあ。」

お告げの声 「それがひどいんだ。2時間おきに、注射打ってるんだって。愛子様がゆがんだのも、そんなお母さんの姿を見ていたからなんだ。」

かっぱ    「パー。」

お告げの声 「最初は、アトピーの治療だということだったんだけど、次第に精神がおかしくなるように少しずつ、毒をもっていったんだ。すぐに効果が出るとばれちゃうからね。」
         
かっぱ   「アトピーにはきゅうりでゲリピー、ノリピー。きゅうりポリポリ。うめー。」

お告げの声 「美智子皇后も昔やられてる。皇后が雅子妃に優しいのは、状況が分かるからではないかな。」

かっぱ   「うぅううー。きゅうり食べ過ぎたー」kappahara_kumo.jpg

お告げの声 「このままでは愛子様まで、狙われかねない。どんな手段でも辞さないからね。皇統の問題は血なまぐさいものだよ。」
posted by 鴨カッパーラ at 11:36| Comment(0) | 皇室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月12日

孝明天皇のお言葉3「明治天皇は血筋が違う」

「皇室は藤原の血で持っているが、私が死んだ後は、教養の藤原仕込が上手くいかなくなった。 皇室本来の知性の片鱗を見ることは、もう出来ぬであろう。
 本来であるなら、明治天皇と呼ばれているもの以降は(血が)違うから、我々の末裔の者を再度入れるべきであるが、困難かもしれない。
 ただ大事なのは、三種の神器、神事、この皇室の持つ膨大な資産。
 私も、また一人の国を造った神に奉仕する神官でもあるから、巨大な日本という神社、世襲制の神官、神官としての自覚が大切だ。」

上が孝明天皇、中が明治天皇、下は現代の皇太子や皇族。どんどん下手になるのがわかる。孝明天皇.jpg明治天皇.jpgimg20070406101937浩宮礼宮さーやの書.jpg
posted by 鴨カッパーラ at 19:16| Comment(0) | 皇室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月11日

孝明天皇のお言葉2「徳川」

カッパがきゅうり食べてると孝明天皇は話つづけるのさ。
徳川家は天皇家に代々嫌われていたんだと。

「徳川は三種の神器を欲していたし、何度も奪おうとした。
 代々皇室では、いかに前の天皇が苦労してきたかと言うことが、后、母の家、藤原からきちんと説明がある。それゆえ、徳川には心を許すなと申し伝えがついておる。
 徳川は公家とはならず、朝廷と同じ地に幕府を置かず、それが朝廷への反抗を意味している以上は、絶対に徳川の血を皇室には入れないようにしたい。
 調べればわかるだろうが、鎌倉幕府以降、室町、秀吉くらいまでが朝廷のために幕府があった。それ以降は、朝廷に隠れて兵とお金を蓄え、自ら天皇につかんと準備を続けておった。・・・」

パパパー。
posted by 鴨カッパーラ at 22:18| Comment(0) | 皇室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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