2012年06月04日

神様の声3

いずれ天変地異がきてお金は無価値になるんだ。

今もっているものを手放せばいいんだよ。あなたには必要ないよ。
純粋無垢な魂に戻る。
透明で光り輝く水晶。

すべてを捨て去ると魂は光り輝くんだ。
水晶は魂と非常に似てる。魂は光。
光を浴びて光を出しなさい。

UFOが山の間を飛んでいる。別の星を見に来ているよ。
新たな生命が生まれる。きれいな星。
地球での反省を生かして別のものを作っているのさ。
再びそこでやり直そうとしているの。

この地球の失敗はもうすぐ清算されるよ。
放置による自滅。進化はないんだ。

人に愛を注ぐのはムダに見えるでしょう。
功利的に思うとムダになります。

ムダというのが投資なのです。
posted by 鴨カッパーラ at 21:32| Comment(0) | 神様の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月03日

神様の声2

多くの人は、そういう防御をとるね。

防御というのは攻撃だよ。

人が愛を得ようとする態度で
物事を好きになるというけど、それは行動によって愛を得ようとしている形なのさ。
形式的なものに埋没して、愛を得ようとしているね。
人を愛するという場合、たいていは
「私はあなたが好きです、愛しています」
と恋人に言っていますよね?
それは愛していないということです。
本当にその人を愛していたら、言葉はいらないということです。
防御しなければいいのです。

心を開いて、防御しなければ動物とかも襲おうとはしないよ。

「世界が愛に満ちている」というのは、そのことなのさ。

人間は防御しようとする。

防御があるから攻撃がある。

巨大な防御は、巨大な攻撃を生むのさ。

人間が自然といっている・・・この空間、満たされているすべてのものに対して、人間は防御しようとしているのさ。
それゆえ、愛は憎しみになってしまうね。

防御しなければ、あなたは愛に満たされるよ。

つまり、われわれが自然と言っているのは「愛に満たされた世界」です。
posted by 鴨カッパーラ at 22:01| Comment(0) | 神様の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月01日

神様の声1

動物は優しいよ
赤ちゃんも同じ。向こうからわかる。もっと意識がとおりやすい。意識が通じやすい相手を直感的に選んでいるんだよ。

人間は魂の目を閉ざしているんだ。
見えるもの、聞こえるものが、見えなく、聞こえなくなっているね。

人間が動物に接するとき、防御が入るので相手も身構えるのさ。
動物も気を察知するよ。
防御していない人には、向こうからしゃべったり、親しんでくるのさ。
そういう接触は無害だね。
posted by 鴨カッパーラ at 18:35| Comment(0) | 神様の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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