2012年06月16日

神様を家でまつろう。誰でも簡単にできるよ。

神様の祀り方

神様をお祀(まつ)りしたいんだけど、どうしたら良いのか困ったら・・・。
かっぱが、神様に教えてもらってきたよ。

お酒と塩と昆布と榊(さかき)スーパーでうってる。
とお米と鏡と紙垂(白い和紙でいなづまみたいに折った紙)を用意して神棚にお供えする。

明るくて気の良い場所が良い。気のよい場所って、南向きとか東向きに神棚が向くようにね。
神棚は木が良い。100円ショップやホームセンターで板買って組んでもいいよ。
クギ使わないようね。クギは全部 厳禁 だよ。

机を置いて祭壇を作るのもいいよ。
お札を向きを間違えずに祀る(お札が南か東を向くように、つまり北か西の壁にはる)
貼るときもクギ、ビス、画鋲はだめ。セロテープでいいよ。
神棚は買わなくていい。

机の上に鏡とか飾るのでいい。昔は台の上に祀っていた。

白い素焼きの皿を用意する。
神棚を高く祀るのは神に近づこうとしたため、座ってお参りできる高さで問題ないどす。
自分で信じて、清浄な場所にお祀りすると、神様がやってくる。そこでお話も出来るよ。
神鏡は縁が無くて丸いもの。

寝るときに神棚に足がむいても気にしなくて良いよ。
それは迷信。夜は神様は帰っているから。
あなたと交信したいときに来るどす。神棚に住んでいるわけではないどす。
客間だと思って、清掃や片付けを行うこと。

お客さんが来たときにもてなすでしょ?
だから、おいしい洋菓子やクッキーやケーキをお供えしてもいいんだよ。
パンでもいいし。ま、ステーキの人もいるかもしれない。
大事なのは、気持ちです。

汚くしていても来てあげますが、でもきれいにしていなさい。
posted by 鴨カッパーラ at 15:27| Comment(0) | 神様の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月08日

神様の声5 すべての生命は愛の中にある

今滅亡すると思っている人が逃れようとして
防御を進めると、そういう人は残れないんだ。
人間にとって正しいと思ったことが実は間違っているの。
動物、植物は防御していないでしょ。これが
地震を予知する能力が動物にあったりする理由で、インディアンのような人たちはもともと持っている能力なんだ。
地鎮祭とかはその名残なんだ。自然と会話する。
防御ではないでしょ。
自然を知りたいという人は、防御しなければいいんだよ。
「共存」は間違っているよ。都合のいい考えだからね。
人間以外を仲間と認めていないでしょう。
自然は防御に対して、防御しているだけさ。
集落が始まってから防御が始まる。
遊牧民はあまり防御していないよ。
すべての生命は愛の中にあるんだ。
posted by 鴨カッパーラ at 01:13| Comment(0) | 神様の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月07日

神様の声4 自然と会話すれば防御しなくていい

自然と会話すれば防御しなくていいんだよ。
満たされている愛に対して、防御しなければ一緒になれるよ。
人々が愛を求めるのであれば、防御しないことさ。
キリストの言う、すべてを受け入れるんだ。
すべての存在を受け入れるんだ。
防御すれば恐れが生じるよ。
防御がとれてきた人は、すべての物質空間と話ができるのさ。
向こうから話しかけてくるんだ。
多くの防御が正しいことと思っているね。
それが新たな対立を生んで
多くの憎しみ、うらみに変えていくのさ。
よりいっそうの防御は、よりいっそうの破滅、破壊をもたらすんだよ。
posted by 鴨カッパーラ at 00:01| Comment(0) | 神様の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。