2012年06月20日

人類と宇宙人の話

カッパが夜空を眺めてきゅうりを食べていたよ。
すると、きゅうり型のUFOが浮かんでた。
すると、まばゆいばかりの光であたりが明るくなった。そしたら天から声が聞こえてきた。

宇宙人 「人類の先祖は宇宙から来てる人が多いよ。」

カッパ 「え?どうやって?」

宇宙人 「彼らは時空を越えることが出来て、あっという間にやって来るんだ。重力の割れ目を利用してくるのさ。。」

カッパ 「そりゃすごカッパ」

宇宙人 「観光目的でやって来た彼ら(宇宙人)は、宇宙船の中で、地球に住んでいた「猿」に改良を加えて遊んでいたのだ。宇宙人は、宇宙服を脱いだら人間に似ているので、それに似せて猿を改造しました。その猿は宇宙人の言うことを良く聞いたのだそうです。
 やがて、遊びに飽きた宇宙人は宇宙に帰っていってしまいました。
 残された改造猿は地球上ではびこっていきました。そして、天から降りてきた宇宙人のことを神様だと思い、神様が天から降りてきたと言う話になっていったんだ。」

カッパ 「なるほど。」

宇宙人 「改造した猿の優秀なものが神官を努めたのだ。」

カッパ 「じゃあ人間の考えも?宇宙人がつくったの」

宇宙人 「神話の神様は、倫理や道徳と言うものと関係ありません。宇宙人が地球をこういう風にしました。
 宇宙人は惑星を造って遊んでいます。
  星を壊したり造ったり出来ます。
 時空をコントロールすることも出来ます。
 でも、人間の概念がついていけません。
 時間は、いろんな方向に向かって複数あります。」

カッパ 「なんか、よくわからないなあ。でもすごいんだ。」

パパパー
posted by 鴨カッパーラ at 13:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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