2012年06月15日

雅子様に忍び寄る暗殺の手

かっぱ    「パーパー。 雅子さんだいじょうぶかなあ。」

お告げの声 「それがひどいんだ。2時間おきに、注射打ってるんだって。愛子様がゆがんだのも、そんなお母さんの姿を見ていたからなんだ。」

かっぱ    「パー。」

お告げの声 「最初は、アトピーの治療だということだったんだけど、次第に精神がおかしくなるように少しずつ、毒をもっていったんだ。すぐに効果が出るとばれちゃうからね。」
         
かっぱ   「アトピーにはきゅうりでゲリピー、ノリピー。きゅうりポリポリ。うめー。」

お告げの声 「美智子皇后も昔やられてる。皇后が雅子妃に優しいのは、状況が分かるからではないかな。」

かっぱ   「うぅううー。きゅうり食べ過ぎたー」kappahara_kumo.jpg

お告げの声 「このままでは愛子様まで、狙われかねない。どんな手段でも辞さないからね。皇統の問題は血なまぐさいものだよ。」
posted by 鴨カッパーラ at 11:36| Comment(0) | 皇室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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